BBTime 293 八のつく日

BBTime 292 八のつく日
「鰤にみとれて十二月八日朝了る」加藤楸邨

「季語は「鰤(ぶり)」で冬。「十二月八日」は、先の大戦の開戦日(1941)だ。朝市だろうか。見事な鰤に「みとれて」いるうちに、例年のこの日であれば忸怩たる思いがわいてくるものを、そのようなこともなく過ぎてしまったと言うのである。平和のありがたさ。」解説より抜粋。忸怩:じくじ「ひどく恥じいる様子」の意の漢語的表現。自分自身の心情を表わすのに用いる。(新明解国語辞典)

前回「毎日道具は!」を書き始めたのが十二月八日、この日何の日では・・
1941年「太平洋戦争開戦:対米英開戦記念日(太平洋戦争開戦記念日)1941(昭和16)年12月8日午前3時19分(現地時間7日午前7時49分)、日本軍がハワイ・オアフ島・真珠湾のアメリカ軍基地を奇襲攻撃し、3年6箇月に及ぶ大東亜戦争対米英戦(太平洋戦争)が勃発した。「12月8日午前零時を期して戦闘行動を開始せよ」という意味の暗号電報「ニイタカヤマノボレ1208」が船橋海軍無線電信所から送信され、戦艦アリゾナ等戦艦11隻を撃沈、400機近くの航空機を破壊して、攻撃の成功を告げる「トラトラトラ」という暗号文が打電された。元々は、ワシントンで交渉していた野村・来栖両大使がアメリカ側に最後通牒を手渡してから攻撃を開始することになっていたが、最後通牒の文書の作成に時間がかかったため、事実上奇襲攻撃となってしまった。アメリカ軍は「リメンバー・パールハーバー」を戦争遂行の合言葉とした。」出典はこちら
1980年「ジョン・レノン忌1980年のこの日、ビートルズのメンバーだったジョン・レノンがニューヨークの自宅アパート前で熱狂的なファン、マーク・チャプマンにピストルで撃たれて死亡した」出典はこちら。もうひとつ「歯ブラシ交換の日」

ライオンにより昨年制定「当社は、毎日行う歯磨き行動で、常に「歯垢を除去」できるよう、歯ブラシを1ヶ月に一度定期的に交換することを推奨し、毎月歯ブラシを交換する習慣を広める活動に取り組みます。定期的な歯ブラシ交換への気づきを促すため、歯ブラシの歯(ハ=8)にちなんで、毎月8日を「歯ブラシ交換デー」として一般社団法人 日本記念日協会に申請し、2017年12月27日(水)に認定を受け、新たな記念日として制定されました。今後もライオンは、オーラルケア市場、歯ブラシカテゴリーを牽引していく企業として、毎月8日に歯ブラシ交換を促進させる活動を実施してまいります」ライオンHPより。

ネット検索すると365日ほぼ毎日が「〇〇の日」。いつぞやショートケーキの日は何日?と聞かれてわからず、答えを聞くと・・なるほど!と合点しました。さて歯ブラシ交換について。多くのメーカーは1ヶ月ごとの歯ブラシ交換を勧めています。もちろん反対しませんが・・小生のオススメは複数本同時使用です。両手に一本ずつ持って二本で磨きましょうではなく、自宅用・職場用・お風呂用・ベッド用・携帯用など複数本用意することをオススメします。朝起きて自宅用(洗面所など)、ランチ後に職場用(デスクで)、夜入浴中にお風呂用、寝る前に寝ながらベッド用、可能ならば車で移動中に携帯用・・これで磨くチャンスは5回もあります!ポイントは唾液磨きです。歯磨き粉使用は可能な朝と入浴中だけで充分です。

ある知り合いは同じ靴を二足買って日替わりで履く、この方がそれぞれをより長持ちさせるとのこと。歯ブラシも同じような気がします。しかし、真の狙いは歯ブラシを長持ちさせるのではなく「歯」を長持ちさせることです。

冒頭の句を読んでふと「八」がつく「カンパチ」が頭に浮かびました。冒頭画像は「ブリ」これは「カンパチ」小生には区別がつきかねます。「日本近海ではブリやヒラマサより漁獲量が少なく、美味な魚でもあるため、天然ものは高級食材として扱われる。身は締まっていて脂も乗っている。刺身寿司しゃぶしゃぶ照り焼き塩焼き等で食べられる。身を下ろした後の頭や骨はアラ炊(アラ煮)にもできる」ウイキペディアより。もしや毎月八日は「間八」の日?と調べましたが違いました。ちなみに名の由来は「名前は,正面から見た際に目の上の斜め帯が漢字の「八」の字に見えることに由来します」とのことでした。

個人的オススメはライオンの「SP-T」です。鉛筆握り唾液磨きするとすぐさま違いがわかります。歯の表面がキュッキュッと鳴り始めます、一度お試しあれ!5050
https://youtu.be/E8gmARGvPlI
https://youtu.be/wKtCM5SyGAg

BBTime 292 毎日道具は!

BBTime 292 毎日道具は!
「温めるも冷ますも息や日々の冬」岡本 眸

言い得て妙!フーもハーも「同じ息・同じ温度」なのに。以下句の解説より抜粋「日々の、なにげない所作の意味を新しい視点でとらえなおすことは、創作の喜びのひとつです。作者自身が、「そうか、そんな見方があったのか」と、書いて後に気づくこともあります。掲句を読んで最初に感じたのは、なるほど「息を吐く」ことは、ものを温めもし冷ましもするのだったという発見でした。そしてこういった句を読むたびに、どうしてそんなあたりまえのことに今まで気づかなかったのかと、自分の鈍感さを思い知らされるのです。「温める」は、冬の寒さの中で頬を膨らませて、自分の体の中の温かみを掌に吹きあてる動作を言っているのでしょう。一方「冷ます」は、たとえばテーブルに載ったコーヒーカップの水面へ、横から冷たい息を送ることでしょうか。でも、いったんは冷ましたコーヒーも、結局は体の中に流れ込んで、人を温めることに結びついてゆきます。全体が、人の動作のやさしさを感じさせてくれる、てのひらで包み込むような句になっています」解説より。

マイカップで日々コーヒーを楽しむ珈琲党の方もおられるでしょう、今回のタイトル「毎日道具は!」は「毎日使う道具」の続きです。あなたにとって365日使うパーソナルユース(あなたが所有しあなただけが使う)の毎日道具は何?でしょうか。

小生の毎日道具をリストアップすると・・携帯ラジオ(画像)・iPhone・財布・腕時計・歯ブラシ・・。マイ箸・マイスプーン・マイボトルなどをお持ちの方はリストに入るかもしれません。小生の場合、休日にはマイボトルを使用しませんし、箸やスプーンは家族と共用です。雨の日に自転車には乗りません。

あれかなこれかなと考えながら、これまた風呂磨きをしていて次のことに気がつきました。前回「毎日使う道具」で歯ブラシNo.1と書きました、実はそれ以上の「毎日道具」がありました!・・それは「は」です、歯そのものです。毎日歯ブラシを使うのは「歯」を磨くためであり、毎日食べることで「歯が汚れる」ので磨く必要があり、歯ブラシを使うことになるのです。よって毎日道具のナンバーワンは「歯」です!

多少こじつけです(笑)が「毎日道具」ナンバーワンは「歯」。鹿児島もここ数日で師走の寒さとなりました。熱々の鍋よし、焼肉よし、ラーメンよし、焼酎湯割りよろし・・温かいのが一番のご馳走。日々の味わいのために毎日道具の「歯」のお手入れも毎日必須、ご自愛のほど、ご歯愛のほど。

おまけをひとつ:「フーとハーの温度の違いは?」について。リンク先を読んでもわかりにくいのですが、簡単に言うと「フーもハーも共に体温に近い温度ですが、フーを冷たく感じるのは扇風機やうちわの風を涼しく感じるのを同じ原理」のようです。寒い朝には手に「ハー」、熱々の鍋には「フー」、鍋を堪能した後は歯ブラシ「コショコショ」お忘れなく。4400
おまけのおまけ:フーとハーについて家族と話したところ・・「対象が冷たいと「ハー」熱い・温かいと「フー」じゃない?」・・言い得て妙!


BBTime 291 毎日使う道具

BBTime 291 毎日使う道具
「おでん煮えさまざまの顔通りけり」波多野爽波

好きな句です。学生時代小倉でしたのでおでんと言えば「旦過:たんが」。特徴は「大きな丸鍋」「おはぎ・お握りがある」「アルコール類は無し」。美味しいに違いない蛸の足丸ごと一本当時800円くらいで、飲んだ帰りの懐には厳しくていつしか食べたいと・・結局食べたのかな?

おでん鍋にはさまざまな具が入ります。屋台を過ぎる人もさまざま・・。先日、湯船歯磨きをしていてふと・・「もしや日本人がもっとも使う道具は歯ブラシではないか」と。日本の老若男女において日々毎日、最も使用時間が長い道具が歯ブラシだと思うのです。いやあそんなことはない、スマホだろう、鉛筆だろう、車だろう・・という声が聞こえてきそうですが。

5歳児から90歳の方まで、毎日ほぼ必ず使う道具を考えてみてください。歯ブラシ以外にありますか?箸がなくてもスプーンで食べられます。さすがにスマホは全世代とはいきません。学生さんなら毎日鉛筆を使いますが、ボールペンしか使わない大人も多いでしょう。免許持たない人は車は運転できません。衣類や寝具はちょっと違います。

ほとんどの日本人が毎日使用する道具は何か?と考えると、やはり歯ブラシでしょ!ネットで検索すると年間約四億五千万本生産されるそう、ちなみに割り箸はその5倍の二百億膳、ただし97%が外国製とのこと。

オススメはイラストのような歯ブラシですが、要は毎日そこそこ(計五分以上)コショコショ(ゴシゴシでなく)磨くこと。唾液磨き・ながら磨き・湯船磨きもオススメです。2780

108cafe 010 ハーレタ義歯

108cafe 010 ハーレタ義歯
「よく晴れて秋刀魚喰ひたくなりにけり」和田耕三郎

そろそろ秋刀魚も終わりでしょうか。秋刀魚・七輪・煙が過去の景色となる今日この頃です。解説より「句に添えて、作者は「晴れた日は焼いた秋刀魚を、雨の日は煮たものが食べたい」と書いているが、その通りだ。料理にも威勢があって、とくに威勢のよい焼き秋刀魚などは、威勢良く晴れた日に食べるのがいちばん似合う。秋刀魚は昔ながらの七輪で焼くのがベストだけれど、我が家には無いので、仕方なく煙の漏れない魚焼き器で焼いている。これはすこぶる威勢に欠けるから、そう言っては何だけど、どうも今ひとつ美味くないような気がする。食べ物に、気分の問題は大きいのだ」解説より。いつものようにラボへのレポートより抜粋。

「ハーレタギシ」「腫れた義歯」口腔内の現義歯、セットする新義歯の床について一言。「腫れ義歯」・・?。以前11/02報告に「他山の石」で書きました、皆様ご自身の口腔内は立派なお手本です。インレ・クラウン・義歯などいずれにおいてもお手本です。目の前に義歯(特にPD)の入った模型があれば見てください。その模型があなたの口腔内だとしましょう。下顎に両側遊離端リンガルバーのPDが入っているとしましょう。臼歯部67の舌側が腫れていませんか?頬側は?上顎2112の中間欠損義歯が入っています。上顎前歯部の口蓋は腫れてませんか?唇側は膨らんではいませんか?

「いやあ、PDが入っているので舌側や口蓋側に膨らんでいるのは当たり前でしょう」・・とあなたが主張しても、舌は理解できません・・出っ張り・腫れている・妙なものがあると拒絶します。外に押し出そうとします。喋るときも「邪魔くさいなあ」と舌は思いながら動く(発音する)ので変な発音になります。では、どうすれば良いでしょう?

舌を騙すしかないのです。特に舌が触れる部分は、義歯床ではなく偽歯茎(にせハグキ)と舌に思わせる形にするのです。舌側は凸面ではなく凹面にします。床辺縁部は切り立った崖ではなく、可能な限り移行的にします。特に上顎総義歯の後縁・・切り立った崖が多いです。この部分が崖(はっきりと段差があれば)だと嚥下しにくいのです。唾を飲み込んでみてください、ゴクンの際に舌は後方(のどちんこに近い場所)で膨らんでぴったりと塞ぎます。このことでさらに奥が陰圧になって唾液が食道に吸い込まれるのです。上顎義歯後縁が崖だと塞ぎにくいために陰圧が弱くなり嚥下しにくくなります・・ひいては誤嚥を起こしやすくなります。

11/28報告に書きましたが「舌はセンサー」です。ハレギシだと始終(しじゅう、いつも)舌はハレギシ部分を触り(出て行け!)出ていかないので、舌センサーから脳にストレスとしての情報がこれまた始終流れます・・結果、食事が終わると外したくなる、帰宅すると外したくなる・・となるんです。ハレギシには抗生物質は効きません(笑)。床のワックスアップ、仕上げ研摩の時にご留意くださいませ。2130


 

108cafe 009 舌調べ

108cafe 009 舌調べ
「猫の舌ふれて輪を描く春の水」檜山哲彦

春の句です、ご容赦の程。昨日は小春日和というより異常気象です、ちなみに小春とは陰暦十月の異称。今年は明日12/06までが旧暦十月。ラボへのレポートより抜粋です。
「舌調べ:したしらべ」舌は筋肉の塊です。内舌筋と外舌筋に大別され舌そのものは内舌筋(上縦舌筋・垂直舌筋・下縦舌筋・横舌筋の四つ)で構成されます。舌の筋肉は他の筋肉と大きな違いがあります。

筋肉には必ず「起始:きし」と「停止:ていし」があります。体幹に近い方が起始で遠い方が停止です。腕を曲げてみてください、肩に近い方が「起始」で指先の方が「停止」です。筋肉は縮んで仕事をします。力こぶができるのはこのためです。ところが舌の筋肉は起始と停止が同じ場所なんです。ループ状に同じ場所から始まって、同じ場所で終わる。このループ状の部分が伸び縮みするんですが・・先ほど筋肉は縮んで仕事すると書きました。筋肉そのものが伸びることはできません、そこで関係するのが外舌筋です。外舌筋の働きで舌は伸びているように見えます。

やっと本題!リンガルバーの形・厚みを舌が嫌がる・・なぜか?ここからは小生の考えです。昔昔大昔のこと・・地面に何か落ちていました→「食べ物かな?」→まずはクンクン(嗅ぐ)→次にペロペロ(舐める)→変な匂いもしないし、変な味もしない、食べられるかな?→ガブリ!→中が腐っていた→反射(脳まで行かない)で吐き出す→安堵(実はこの時の表情が笑いの原型だと言われています)→毒を食らわずにすんだ(命が助かった)!

吐き出す時に舌が威力を発揮します、と同時に口の中に「危ないモノ」例えば骨・釘のような鋭いもの・硬いタネなどがあると舌はセンサーとして働き外へ出します。やっと来ました。このセンサーとしての舌がリンガルバー・パラタルバーを嫌がるのです。患者さんはよく「舌がいく」と言います。そうなんです、舌はバーなどを口の外に押し出そうとしているんです。

図のようなわずかな変化も舌は感知します。患者さん曰く「この方が楽です!」余談ですが最近「猫の舌」に関する記事を見つけました。(補足:イラストの症例はPIP塗って住所二回言ってもらい、舌のあたりが強い部分を削合しました)
「ネコの舌は高性能ブラシ 毛づくろい、隅々までゴシゴシ」朝日新聞記事。記事より一部ご紹介「ネコの舌がザラザラしているのは、唾液(だえき)をうまく使って毛づくろいするため――。こんな発見を米ジョージア工科大の研究チームが米科学アカデミー紀要に発表した。舌の表面に数百の小さな突起があり、先端についた唾液を体の隅々まで届ける高性能ブラシのような機能が備わっていた。唾液が体を清潔に保ち、体温を下げる効果もあるという」記事より抜粋

おまけ:猫の舌はお菓子の世界でも有名です。仏語で「ラング・ド・シャ」独語で「カッツェン・ツンゲン」猫舌ならぬ猫の舌は大活躍です。2040

BBTime 290 満腹笑顔

BBTime 290 満腹笑顔
「福助の頭は空つぽや十二月」小泉八重子

前回「油熱乾燥法」で安藤百福氏のことを書きました。書いた後に再度本を読み、ラジオの録音(ラジオ深夜便)を聞き直して、百福氏と中華店のご主人のどちらが偉い・偉くないではなくただ単に「目指す山が違う」のだと再認識しました。目指す山は人それぞれ、そもそも山登りを希望しない人もいます。

前回ラストに「満腹笑顔の創造」と書きました。思うに安藤百福氏が創りたかったモノは「即席麺」というよりも「満腹笑顔」だったと確信しました。百福氏の脳裏に焼き付いた闇市の屋台に並ぶ人々、ラーメンを食する人の笑顔・・。

画像は「街頭テレビ」。百福氏は街頭テレビ前の黒山の人だかりを見てすぐさま「これからテレビの時代だ」と、開局間もない民放がCMスポンサー集めに四苦八苦している時分に、積極的にテレビCMを導入したそうです。闇市屋台のラーメンの味ではなく食べる人の笑顔、街頭テレビの黒山の人だかりを見てのCM導入。百福氏の凡人との違いは「視点」だったのではないでしょうか?

チキンラーメンをアメリカに売り込みに行った際、現地には「丼と箸」がない事に気づき・・器とフォークを(アメリカ人に)そちらで用意して食べてください・・ではなく私が創りますと、パッケージ・輸送時の保護容器・調理器(鍋)・食器(丼)を兼ねたカップとの融合で「カップヌードル」を発明しました。これも「視点」の違いだと思います。見ているところが違う・目の付け所が違うのです。「目の付けどころが、シャープでしょ。」というコピーがありました。まさしくこれです。すなわち・・

「目指してる、未来がちがう。」となるのです。最近「階段昇降」と称して住んでいる集合住宅の非常階段をペットボトル五本(計8キロ)背負って上り下りします。非常階段のジム化です。日々やっていることも「目の付け所」を変えれば「目指すもの」が変わり「未来(結果)がちがう」事につながります。百福氏の言葉「食足世平」「食足りて世は平らか」。百福氏の目指したものは名の通り「百人(全ての人)に萬福を!」だったのでしょう。

小生「世のため人のため」に我が人生を「消費燃焼」したいと思います。よって日頃から「目の付け所をシャープに」と行動しますが・・ままならぬ毎日。おそらくヒントのひとつは「福助の頭」のような気がします。既成概念・社会通念・一般常識等々にとらわれず頭空っぽに物事を考えれば・・百にひとつ千にひとつ萬にひとつ「チキンラーメン級」の発明を世に出せると思う・・日々です。ところで件(くだん)のかた焼きそばは美味でしたよ(珍萬)。1180


https://youtu.be/jdvQRqRl0Mc