鈴木真砂女
「怖いもの知らずに生きて冷汁:ひやしじる」
*かつて銀座1丁目に「卯波」がありました。
真砂女さん亡き後も営業していましたが、
大きなビルが建つとのことで、
数年前に閉店しました。
「私ね、遊びたいから仕事してんのよ」
との言葉が耳に残っています。
名物メニューは「たたきあげ」
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I’ve resigned myself to my fate.
私は運命に身をゆだねた。
Ate a proxima! アて ア プろっスィマ
葡萄牙:また、お会いしましょう!
一番のチキン南蛮!
ギンザでトンカツ
「がてんゆく暑さとなりぬきうりもみ」久保田万太郎
*昨日東京出張でした。東京の暑さは「合点行かぬ」暑さです(汗)
その暑さの中でもスーツを着るビジネスマンは・・・。
とサプリメールに書きましたが、
中でも暑い人はこの方!
銀座「梅林」のカウンター内です。
暑い銀座(フェラガモの横)で、
油のたぎる鍋に正面から向かい、
と書いただけで暑いを越えて熱い!
だからこそ美味い!のか。
昨日の昼はトンカツ定食、
晩御飯は羽田発の機内でカツサンドでした。
サプリメールはこちら
合点ゆかない暑さ!
合点ゆかない暑さ!
「がてんゆく暑さとなりぬきうりもみ」久保田万太郎
胡(西域)からの伝来で胡瓜、
熟すと黄色になるのでキウリ だそうです。
*昨日東京出張でした。
東京の暑さは「合点行かぬ」暑さです(汗)
その暑さの中でもスーツを着るビジネスマンは
おそらく色々と「合点ゆかぬ」でしょうね。
I’m totally spent! もう、くたくただ!
Muito prazer. むイント プラぜール
葡萄牙:はじめまして
今日はなにを
今日はなにを
今日はなにを 「暮らしのヒント集」より
358 ハイと元気に返事をしましょう。
ハイと言ってみると、
とてもいい気持ちになり、
言われた相手もにっこり微笑みます。
「暮らしのヒント集」暮しの手帖社
*御意!歯医者の口ぐせは「ハイ!」
昨日はパソコンのメールトラブルで少々凹み。
本日理由不明だけど回復!凹から凸に(喜)。
That’s one small step for man;
one giant leap for mankind.
これはひとりの人間にとっては小さな一歩だが、
人類にとっては大きな飛躍である。
1969/7/20アームストロング船長
1990/7/20桜歯科開業!
Estou bem, obrigado.
エスとー べィン オブリがード
葡萄牙:元気です、ありがとう。
暮らしのヒント集
暮らしのヒント集:暮しの手帖社
185 やさしくすればすくすく育つし、
冷たくして傷つければ枯れてしまいます。
人も草花と同じように、
それほど強いものではありません。
212 1日に1度、
大好きな人のことを考えます。
いくつになっても、
恋する気持ちを忘れてはいけません。
I share your opinion.
あなたの意見に同感です。
Como esta? こモ・エスたー(平仮名は強く)
葡萄牙:ごきげんいかが?
ミテンの本棚デヴュー!
歯は磨いても、もらうもの
「歯は磨いても、もらうもの」-人生のイロハート!
今回は「歯磨き」についてのお話です。タイトルの「歯は磨いても、もらうもの」。もちろん基本はご自分での歯磨き(セルフケア)ですが、加えて歯科医師や歯科衛生士による歯磨き(プロケア)もオススメします。「エッ、歯磨きって自分でするものじゃないの!」よーく考えてみてください。あなたは物心ついてからそれなりに歯を磨いて来られたはずです。しかしムシ歯になった経験がおありでは?実は「自分自身で完璧に磨きあげることは不可能」なんです。例えば背中、耳の後ろ、踵(かかと)を100%きれいに洗えますか?困難でしょう。まして口の中、歯においてをやです。今の日本において、ほぼ100%予防できる病気はおそらく「ムシ歯」だけです。「歯は自分で磨くもの」という考えがムシ歯の大きな大きな原因のひとつとなったのではないかとさえ思います。
歯を磨くことは、ムシ歯にしないため、シソーノーローにならないため、爽やかな吐息のため等々、大きく言えば「人生をより味わうため」だと思います。人生をより深く味わうために「切磋琢磨ハブラシ」で自己磨きと同時に、専門家にも磨かせてください。私たちが、あなたの磨くことのできない箇所を専門の設備と専用の器具で、歯やハグキを傷めることなく磨きあげます(PMTC:ピーエムティーシー)。
さて「マンジャーレ・カンターレ・アモーレ!」の三つの語句。イタリアに興味ある方には耳なじみの言葉でしょう。イタリア人は「食べる・歌う・愛する」ために生きていると、よく日本では評されます。これに関するイタリア人の興味深い記事を見つけました。来日後はじめこそ面白いと感じたが、あまりにも目にするので、今では次元の低いステレオタイプだと思うようになったとのこと。同時に、ふと気がついたそうです。この三つはすべて「口という器官」が関係している!言われてみればそうですね。食べる、歌うはもちろんのこと、彼の解釈では「愛する=キス」で、やはりくち。筆者は、その昔「モノゴトのイロハ」を「物事の胃口歯」ともじったことがあります。イタリア人のみならず日本人もアジア人も、いな地球人の多くは「食べる・歌う・愛する」楽しい日々を送りたいと願っていると思います。その主役が口です。この際、口という器官を「人生を味わうための器官」ととらえてみてはいかがでしょうか。記事の中で彼は「口の筋肉を鍛えれば、その三つがより良くなるのでは」とも書いています。人生を味わうために、歯科医院で定期的なメンテナンス(クリーニング:PMTC)を受ける。より味わい深い人生への隠し味ならぬ隠し技。是非、歯のお手入れは自宅のみならず、歯の美容室(歯科医院)へも。歯は磨いても、もらうもの!ムシ歯は、セルフケア+プロケアで100%予防可能!
「人生とはマンジャーレ(胃)・カンターレ(口)・アモーレ(愛、ハート)」
これすなわち「人生のイロハート」!
参考文献:おいしく旅するイタリア語講座 料理王国2004/07号




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